2014年10月24日 (金)

Samの一日

おひさしぶりっす!sun

Long time no Sam!paper


今日はSamの一日のスケジュールを紹介します。note
ザックリこんな感じです。confident

spadeSamの基本的な一日spade

10:00 - 起床 → シャワー → 準備

10:40 - 登校
11:00 - 11:50 授業
11:50 - 13:00 昼食休憩

13:00 - 16:50 授業 (50分×4コマ)

16:50 - 18:30 夕食休憩
18:30 - 23:30 お仕事 (オンラインサポート)

24:00 - 帰宅 → 軽食 → まったりorジム → シャワー

  3:00 - 就寝

 

clubSamの場合は、水木は仕事が休みで、木土日は授業が休みです。gawk

club朝晩のシャワーはフィリピンスタイルです。wink

2014年10月 8日 (水)

ブログはじめました!

こんにちは、どうもはじめまして、Samです!wink

この度ブログを始めました。smile

SamがQQのインターンとしてセブで暮らし始めて、すでに2ヶ月ちょい経過しております。今後その間の体験談なんかも記事にしていきたいと思います。

どうでもいいかと思いますが今回は自己紹介を兼ねて、SamがQQのインターンになった経緯をザックリと紹介させていただきます。gawk

日本では高校を卒業してから25歳の今に至るまで、仕事を転々としながらフラフラ(かっこよく言うと自由にrun)生きてきたSamですが、いつしか海外移住に興味を持ち、バンクーバーにワーホリで行くことを決断しました。angryrock

勉強が嫌いなSamは「海外行けば否が応でも英語覚えるでしょ…。」なんて安直な考えで何の準備もないままに、思い立ってすぐワーホリのビザを申請しちゃってました。とはいえ、知人にいろいろ相談したところ、今フィリピン留学が激アツらしいという情報を得て、「貴重な1年のワーホリを無駄にしないためにも、ワーホリ前にしっかり英語を勉強して行こう!」と考え、セブ留学を決めました。happy02scissors

Samが初めてセブに来たのは今年の4月で『LIFE CEBU』というイングリッシュスクールの生徒として2ヶ月間、英語の勉強をしていました。そしてあっという間に2ヶ月の時が経ち、相変わらず英語できないままバンクーバーへ渡りました。coldsweats01paper

…結果、バンクーバーで待ち受けていた現実は厳しかった…。

ジャパレスのキッチンヘルパーとしてひたすら仕事していました。

英語も全く使わず、勤務時間もすごいことになって、「これじゃあ日本の生活と一緒じゃん!」と危機感を覚えていました。coldsweats02sweat01

「もし移住するにしても、英語は必要だし改めて勉強しよう。」と考えて、英語学校に行こうかとも考えましましたが、バンクーバーで高いお金を払って学校に通うと思うと、仕事しながら掛け持ち必至だし、続くかどうか心配でした。despair

そんな日々を過ごす中、ある日セブで知り合った友達、セブ友とLINE通話でライフセブでのセブライフを懐かしく語り合っていました。gawkmobilephone

急にセブが恋しくなったSamは、「そうだ!セブへ行こう!」と思い立ち、いろいろ調べた結果、こちらの『QQ Englishインターン』の求人を見つけました。flair

もはや選択の余地はないと、すぐに応募しました。

バンクーバー生活2ヶ月弱…Samの短いワーホリライフが幕を閉じました。笑coldsweats01

思い返せばいい街でした。catface

素敵な出会いもたくさんありました。gawk

バンクーバーが好きです。confident

でも、セブの方がも~っと好きです。happy02shine

拝啓

父上様、母上様、Samはセブで元気にやっております。

Samはセブに惚れました。

Samはセブに骨を埋めます。

でも気が向いたら、たまには日本に帰ります。

敬具